解剖学ワークショップ 9/30足 10/1肩関節・札幌|片岡まりこ



講師:片岡まりこ

会場:キノトーン円山(大通西28)


◉ワークショップ料金

1クラス ¥5,000

※事前の銀行振込割引 ¥4,500


【お申し込み 9/30】

【お申し込み 10/1】





大人気!触って動いて学ぶ解剖学シリーズ 足編!

9/30(土)10:00-11:30


グラウンディング…ヨガの基本ですが、

足と言っても、足指、足裏、土踏まず、ふくらはぎ、前もも、後もも(ハムストリングス)、と範囲は広く、どのように連動しているのでしょう。


無駄な力みを無くすことで太ももの張りをサヨナラするのはもちろん、疲れやすい体の使い方の見直しになります。


無駄な力みや、アンバランスな筋肉の使い方は、様々な不快を作り出します。


膝痛、股関節痛、足がつる、足首から下の痛みや不快など、扁平足の方も、足元から使い方を見直して、もっと快適に歩く、立つ、そしてアーサナにチャレンジしてみませんか?

スタンディングポーズが苦手な方も指導されている方にもオススメです!


解剖学がわからない方も理解しやすいように、触る、動く、観察するスタイルで腑に落ちる様に工夫されたワークショップです。


一人ずつ体を触って、個々の体の悩みや癖にアプローチします。お悩みがある方は是非お越しください。


【お申し込み 9/30】





大人気!触って動いて学ぶ解剖学シリーズ

みんなが気になる肩関節編

10/1(日)10:00-11:30


プラサーリタ・パドッターナーサナC パールシュヴォッターナーサナ アルダ・バッダ・パドモッターナーサナ ウトゥカタアサナ ヴィラバドラーサナ バッダ・パドマーサナ etc


手を上げる、背中側でナマステ、腕を後ろに回して足の親指を取るなど、腕・肩周りを使うポーズはいっぱいあります。


このようなポーズが苦手だったり、出来てるけどうまく使えてない気がする方も必見です! 肩が硬い、胸が硬いと悩む方に一押し! アーサナで無理に開こうとしていませんか?


解剖学がわからない方も理解しやすいように、触る、動く、観察するスタイルで腑に落ちる様に工夫されたワークショップです。 人それぞれの骨格や行動の癖によって体のロックを解除する方法はそれぞれ違います。 自分の体の癖を知ると、行動が明確になり、なりたい自分の姿に向けた動作に取り組むことができます。


肩と胸の基本的な構造を学び、実際に生活やヨガで使える体の使い方を勉強します。 ご自身のヨガの練習向上はもちろん、リラックスする体を身に付けたい方、 そして指導されている方にもオススメです!


このワークを通じて、生徒さんへの指導バリエーションが広がります 肩周り胸周りが硬いとお悩みの方にもオススメです。 同時に呼吸をスムーズにしていく環境も学ぶことができます。 胸や肩周り、そして呼吸を自由に楽に動作するAtoZを楽しく学んでみませんか?


【お申し込み 10/1】




【お申し込み 9/30】

【お申し込み 10/1】


【会場】

札幌市中央区大通西28丁目3-30
地下鉄東西線円山公園駅3番出口より徒歩3分
駐車場はありません。コインパーキングをご利用ください。



◉お問い合わせ(アシュタンガヨガ マイソールのお申し込みもこちらのメールで受付ます)


担当:ななえ

メール nanae@yoga-shala.jp

(36時間以内に返信がない場合は

お電話にてご確認願います)

TEL 090-9756-9282


※キャンセルについて

ご入金後の返金は下記キャンセル料をいただきます。ご了承ください。

【キャンセル料/3週間前:30% 2週間前:50% 1週間前以後:全額】





◉講師プロフィール

片岡 まり子


ヨガジェネレーションYouTubeにてヨガコント担当でお馴染みの赤い服でヨガブログを持ち歩く人。

キッズヨガ、マタニティヨガ、産後ヨガ、シニアヨガ、ヨガアライアンス講師担当、各種呼吸や解剖学のWSを担当。

1998年より独学でハタヨガを始め、2004年よりアシュタンガヨガを練習中。


先天性股関節形成不全、腰椎すべり症、脊柱管狭窄症、両肩関節脱却癖など、その他、多くの疾患や怪我を抱えながらも、工夫を重ねながら練習を継続中。


自身の病気や、パーソナルトレーナーとしての知識を活かし、更年期や怪我や疾患、妊娠、産後に合わせた指導に定評がある。

それぞれの個性に合わせた指導を心がけています。

どもが成人になるのを待ち、2022年年末年始に2週間だけ初めてKPJAY に行ったのをきっかけに、2023年6月サラスワティ先生よりオーソライズレベル1を受理。


現地でアシスタントを通じて、世界中のアシュタンギーの練習を学ぶ機会に恵まれる。

今後も日本人の生活や体に合わせた練習をサポートしていきます。